僕の心のクセ

こんばんは。シラです。
今日も真我を開いて毎日を過ごすためにブログを書きます。
お読みくださりありがとうございます。


自分の中でまとまっていないことですがそのまま書きます。


昨日いわゆる相続コンサルの基礎編に声をかけて参加に至ったお二人に対してLineで徹底的に質問に答えてました。


受講前受講後の変化や付加価値。


またそれとは別で基礎編参加はできなかったけれど、本講座を考えてる、ちょっと教えて欲しい、という方の相談にも同時進行で乗ってました。


自分なりの思う答えを返事してたのですが、妻はどうやらそれが気に入らなかった様子。


何がどう気に入らなかったか。


すぐにそれが収入に結びつくわけじゃないし何かメリットあるの?そんなことよりご飯作る間子供たち見ててよ、とクレームをもらいました。


夕飯の準備の時間帯でこれまでずっと僕が作ってたけれど、iPhone片手にいつまでもご飯を作らないことにご立腹のようでした。


妻の言わんとすることもわかる。
そして誰かの選択決断のサポートをすることが直接的に自分のメリットにならないと思われることもよくわかる。


そして、それを期待するわけではないけれど、それが巡り巡っていつか何らかの形で自分に跳ね返ってくることもわかっていながら、それをどうやって妻に伝えていいかわからない(>_<)


妻の目には僕の自己満足としてしか映ってない。


ひょっとしたら実はそうかもしれないと思ってしまったり。


何%かはそう気持ちがもしかしたらあるからか、何も言い返すことができませんでした。


うーん。でも、まず言い返さずに相手の言い分をよく聞いた自分を褒めてみたり(笑)


僕の中では当たり前レベルに腑に落ちてることでも、きっと他の人(仮にそれが妻であっても)にはそうではないと思えることを、ちゃんと伝えることがなかなか難しいです。


僕の中で、「わかってもらえない」と早々に諦めてしまってるところがあるように思います。本当はそれじゃあいけないんだろうけど。。


きっとこれ、僕の心のクセです。