未来内観受講後の変化 記録的メモ

こんばんは。シラです。
今日も真我を開いて毎日を過ごすためにブログを書きます。
お読みくださりありがとうございます。


土曜日に真我開発講座を受講して、心の曇りをクリアにしたところなのにもうすでに黒くもを裁く白くもになってしまってます。
本当に手強い。


節分のお参り?にいつも我が家の分も行ってきてくれる妻の実家の親が、昨日お札や豆やらを持ってきてくれました。
お茶を飲みながら話をしてると、ひょんなことから妻のお父さんが自分の学生時代の話や人生観といった深い話をし始めました(※今までそんな話したことない)。


学生時代


人生の分岐点


恩師と再会して


職業観


なぜ芸術に打ち込むのか


お義父さんの人生を振り返った総まとめ的な話が出てきて、お義父さんが帰った後に妻が「お父さん大丈夫かな…なんかあったのかな…あんな話初めて聞いた…」と心配になるくらいに深い話になりました。


その出てくる話、特に芸術に打ち込んでる今、お義父さんは内なる自分が宇宙だと捉えて、その宇宙を表現して後世に伝えたいと熱心に創作活動をしてると言っていました。70を超える人生の大半を芸術に捧げるお義父さんから出てくる言葉が佐藤先生の言葉と重なって重なって、、


妻は頭の中が?でいっぱいだったみたいですが、僕にはお義父さんが言わんとしてることがよくわかりました。
お義父さんは今、人生の総まとめに取り組んでる。


こんな話が飛び出したのも受講後の変化ではないかと記録的メモ。


今日もいろいろと一仕事を終えてふぅーっと一息してますが、もうこんな時間…。おやすみなさい!